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赤坂陽光ホテル
(社)全日本シティホテル連盟加盟
〒107-0052 東京都港区赤坂6-14-12
TEL:03-3586-4050 FAX:03-3586-5944
レストラン ブリランテ
TEL:03-3586-5942
「優良防火対象物認定証」
(通称:優マーク)取得

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フェルメール光の王国展の
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フェルメール光の王国展

フェルメール・センター銀座

 

「フェルメール光の王国展」

平成24年1月20日(金) 〜 平成24年7月22日(日)

 

ヨハネス・フェルメールの全37作品を福岡伸一監修のもと、最新のデジタル技術で「re-create」(リ・クリエイト)=再創作。フェルメールが描いた350年前の鮮やかな色彩を追求した、かつて誰も見たことがないフェルメール作品だけが陳列されたギャラリーです。
フェルメール作品の舞台となったフェルメールのアトリエを再現。あの窓から差し込む光を浴びながら、あの作品のアングルで記念写真を撮影することもできます。
日中の混雑を避け、ゆっくりと鑑賞できる「特別夜間鑑賞券」もあり、音声ガイドとともにフェルメールの世界に遊び、お帰りにはお飲み物もお楽しみいただけます。ワンランク上の“大人”の美術鑑賞です。

フェルメール・センター銀座
〒104-0061 東京都中央区銀座6-11-1 銀座ソトコトロハス館
 ※赤坂陽光ホテルより30分

開場時間:10:00〜18:00(入場は閉館30分前まで)
       ※木・金・土曜日のみ、特別夜間鑑賞券あり(19:00〜22:00)
休館日 :毎月、第1と第3月曜日(当日が祝日の場合は開館)
※特別夜間鑑賞券の料金には、入場料、音声ガイド貸し出し料、
  ドリンク代が含まれます。
 1日100名、木・金・土曜日限定。

赤坂サカス・赤坂BLITZ・赤坂ACTシアター

 

赤坂サカスとは・・・?

感性を刺激するイベント、演劇、音楽の数々、心を豊かにする食・・。

魅力あふれる複合エンタテインメント空間。

赤坂陽光ホテルより徒歩7分

 

 

東京ミッドタウン(Tokyo Midtown)

 

東京で「緑」を感じるならこの場所が一番!!

ショッピングも◎お食事も◎芸術も◎楽しめちゃう東京ミッドタウン。

芝生エリアでは、季節毎にイベントも開催されます♪

 

赤坂陽光ホテルより徒歩7分

 

 

 

 

 

六本木ヒルズ・東京シティービュー

 

「展望台・東京シティビュー(海抜250m)」

 

オープンエアーの展望台としては日本一の高さを誇る東京シティビューの

スカイデッキ。360度の眺望はもちろんのこと、東京上空を吹き抜ける風や

大都会の空気を肌で感じることが出来ます。

 

赤坂陽光ホテルよりちぃばすにて10分または徒歩20分

 

 

 

 

サントリー美術館

 

サントリー美術館・東京ミッドタウン5周年記念
毛利家の至宝 大名文化の精粋
国宝・雪舟筆「山水長巻」特別公開

4月14日(土)〜5月27日(日)

 

現在、美術館のある「東京ミッドタウン」建設地は、遡れば江戸時代当時、長州藩毛利家の下屋敷があった由緒ある土地でした。
今回は毛利家ゆかりの宝物の中から、甲冑武具や能装束、茶道具などを選りすぐり、中世から近世にかけての毛利家の歴史と文化をたどります。
さらに巨匠・雪舟の代表作として名高い国宝「四季山水図」(山水長巻)を特別に公開します。

 

赤坂陽光ホテルより徒歩7分

 

 

 

 

国立新美術館

 

国立新美術館開館5周年

セザンヌ―パリとプロヴァンス」展
“Cezanne.Paris-Provence”

3月28日(水)〜 6月11日(月)

 

「セザンヌ−パリとプロヴァンス」展は、「近代絵画の父」と称されるポール・セザンヌ(1839−1906年)の画業を、パリとプロヴァンスという2つの場所に注目して振り返る大規模な個展です。
セザンヌは、当時世に出た印象派の輝くような明るい色彩に大いに感化される一方、形態と空間の表現に創意を凝らしました。そして、伝統的なアカデミスム絵画とも同時代の印象派とも袂を分かつ、全く新しい絵画を確立したのです。
本展は、セザンヌの芸術的創造の軌跡を、南北の対比という新たな視座から捉えなおそうという画期的な試みです。

 

赤坂陽光ホテルより徒歩10分

 

 

赤坂氷川神社(あかさかひかわじんじゃ)

 

村上天皇の御代、蓮林僧正が霊夢を感得し、現在の赤坂4丁目に祀ったと伝えられる。治暦2年(1066)、関東地方に大干ばつが発生した際、霊験あらたかであったことから、「氷川明神」として地域の住民に篤く崇められたという。
享保15年(1730)、徳川吉宗により現社地に遷座。将軍直々の参拝があった。

現在の社殿はこの時造営されたもので、都の有形文化財に指定されている。
明治元年(1868)、准勅祭社に列せられる。

 

赤坂陽光ホテルより徒歩5分

 

 

豊川稲荷(とよかわいなり)

 

寒厳禅師(1217〜1300)伝来の、豊川叱枳尼真天を祭祀する。
8代将軍徳川吉宗に登用された現・愛知県岡崎の領主で寺社奉行の大岡越前守忠相が、文政11年(1828)今川義元・織田信長・豊臣秀吉・徳川家康尊崇の

妙厳寺(現豊川市)の山門鎮守として祀られていた茶枳尼真天(稲荷神蒼稲魂命の本地)の分霊を赤坂一ツ木の下屋敷内に勧請し、明治20年(1887)現在地に移転したといわれている。

 

赤坂陽光ホテルより徒歩15分

 

 

乃木神社(のぎじんじゃ)

 

大正元年(1912)9月13日、乃木夫妻は明治天皇の崩御に殉じて自刃。

これは当時の多くの人々に衝撃と感動を与えた。
同2年、東京市長の阪谷芳郎は乃木将軍を敬慕する同感の人々に諮って

中央乃木会を設立。同8年に神社の創立を申請、許可された。明治神宮の

鎮座を期し、乃木邸の隣地に造営を開始。同12年(1923)11月1日に鎮座祭を

執り行った。

 

赤坂陽光ホテルより徒歩10分